about

kurigohanについて

「kurigohan」は、地元民やUIターン20代〜30代で構成された、栗山町で「ちょっとだけ面白いことをやろう」というメンバーが10人ほど集まった集団です。

 

みんな、栗山という場所にいて、栗山というまちを愛し、栗山というまちに可能性を感じている人たちばかりです。ずっと前から、「何かあったらいいな」「誰かやってくれないかな」「何かしたいな」と思っていました。

 

わずかかもしれないけど、コロナで暗い雰囲気が漂うまちを明るくしたい。

「実はこのお店テイクアウトできますよ」

「みんなで大好きな地元を盛り上げよう」

「こんなときだからこそ、もう一度地元に目を向けよう」

 

それが、地域メディアとしての「kurigohan」です。

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kurigohanが目指すもの

kurigohanが目指すものは、まちの「好き」や「やってみたい」を縦横無尽に発信・実行するアメーバのような集団です。


栗山のポテンシャルを伝えたい。栗山というまちを知ってもらいたい。「好きなお店」「好きな場所」「好きなモノ」「好きな人たち」…まだまだある栗山の「好き」を知ってもらいたい。


「あれとあれを組み合わせたら面白そう」「あの人と一緒にやったら面白そうだな」「あの人あれが得意だからお願いしてみようかな」


ワクワクすることが次々に生まれ、栗山というまちを少しだけ面白く、少しだけまちの温度を上げて、人々に伝播していくアメーバような集団。それが、kurigohanの目指すものです。

「kurigohan」は、地元民やUIターン20代〜30代で構成された、栗山町で「ちょっとだけ面白いことをやろう」というメンバーが10人ほど集まった集団です。

 

みんな、栗山という場所にいて、栗山というまちを愛し、栗山というまちに可能性を感じている人たちばかりです。ずっと前から、「何かあったらいいな」「誰かやってくれないかな」「何かしたいな」と思っていました。

 

わずかかもしれないけど、コロナで暗い雰囲気が漂うまちを明るくしたい。

 

「実はこのお店テイクアウトできますよ」

「みんなで大好きな地元を盛り上げよう」

「こんなときだからこそ、もう一度地元に目を向けよう」

 

それが、地域メディアとしての「kurigohan」です。

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